
- 設置前
- 13,601kWh (2025年2/4~2/22)
- 設置後
- 12,450kWh (2025年2/23~3/13)
- 削減率と設置枚数
- -8.46% (33枚)
- 1ヶ月:想定削減額
- 約5.6万円 (56,338円)
- 3年間:想定削減額
- 約202万円 (2,028,168円)


100A毎に1枚の設置した場合。また、220V以上のブレーカーは設置の対象範囲外としています。
『平均削減率』の12.87%は自社調べによるものです。
※1. 金額は毎月の電気使用料が10万円とし、『平均削減率』で計算した想定金額です。上記の算出方法より、
※2. ¥12,870 ※3. ¥463,320 を想定削減額としています。


※設置エリア、環境によっては、出張費などの費用が発生する場合がございます。
通常、ブレーカー周辺では常に放電が発生しており、
それが電気使用量増加の原因となっています。
さらに放電の影響で電流の波形(正弦波)が歪み、
電力効率の低下を引き起こします。

発電所でつくられた電気は、送電線を経て配線用変電所に送られて変圧され、各家庭やビルなどに送られますが、
各所での送電や変電の際に、電気は水漏れのように溢れています(放電状態)。
これは建物内に入った電気も同じで、ブレーカー付近でも同様の現象が起きています。
エレキヘルは、日常的な放電ロスを削減し、供給される電力を安定させ、効率よく必要な電力のみが使われるように調整します。
エレキヘルは、ムダな放電を軽減すると同時に電流の
波形を整えることで供給電力を安定させ、必要な電力
だけを効率良く使用できる状態をつくり出します。



ご利用環境など状況によって耐用年数に変動が生じます。
設置後、効果が薄くなった場合はお早めの交換をおすすめします。

